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ちょっと生活費足りない時はキャッシングで切り抜けよう♪

出費がかさんで、今月の生活費がちょっと足りない!といった時にどうしていますか?借りる当てがない時は、キャッシングが一番です。

 

生活費が足りなくて、1万円でもいいからキャッシングしたいという場合なら、無理なく借り入れができます。ハードルの低い限度額にしておけば、余裕で審査に通ります。

 

パートやアルバイトでも申し込めるキャッシング!
アコム プロミス

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キャッシングの条件

キャッシング申し込みをする時は、安定収入があることが条件の一つとなっています。正社員でなくても、パートやアルバイトでも兎に角、収入が毎月ある人でしたら借り入れができます。

 

但し、過去に返済トラブルを起こしたことがある人で、信用情報機関に滞納などの事故情報が載っていると、審査に落ちてしまいます。そういった問題がなければ、まず審査に落ちることは考えられません。

 

即日融資をする方法

キャッシング会社では、9時〜21時までを審査時間としています。その時間内に審査を終わらせないと、即日融資は無理です。21時までに審査が終わらなかったら、翌日の審査に回されてしまいます。最低でも20時までには手続き開始しなければ間に合わないということです。

 

申し込みは、ネットで申し込むのが簡単です。本人確認の連絡先は、メールか電話となっていますので、連絡先をメールに指定しておけば、仕事中でも無理なく手続きをするメルことができますよ。審査に通ったら、会社の帰りに自動契約機に寄って、キャッシングカードを受け取れば完了です。専用ATMからキャッシングすれば、即日融資ができます。

 

銀行振り込みによる即日融資

銀行振り込みによる即日融資は、銀行の営業時間に間に合うように手早く申し込みをする必要があります。ネット申し込みは、営業時間前に済ませておくことがポイントです。14時までに審査が終われば振り込みに間に合うでしょう。

 

キャッシング会社によっては、ネット申し込みをして、受付完了メールが届いた後に、フリーダイヤルに電話をすると、手続きを優先してもらえるところがあります。間に合わなかったら、自動契約機でキャッシングカードを受け取るだけです。

 

専業主婦の手続き方法

キャッシング会社では、一定の収入が無いと申し込みができませんので、専業主婦は申し込めません。専業主婦は、銀行を利用しましょう。

 

配偶者貸し付けだと、配偶者の同意が必要だったので、主婦にとってはハードルが高く利用するのが困難でしたが、最近では配偶者の同意なしで借り入れができるようになっています。

 

簡単な審査

専業主婦ということで、限度額はどこの銀行でも30万円までとなっていますが、本人確認の電話と本人確認書類の提出だけで借り入れができてしまうのは凄いですよね。

 

中には、住民票の提出が必要なところもありますが、配偶者の収入証明書の提出や、配偶者の勤務先への電話確認がありませんので、夫に内緒で借り入れができます。

 

楽天銀行とイオン銀行であれば、限度額が50万円と他行よりも限度額が高くなっています。金利もキャッシング会社よりも低いので、主婦にとてはメリットだらけです。

 

事故情報が登録されている場合

事故情報が信用情報機関に登録されている場合は、審査に通ることはないでしょう。知名度の低いキャッシング会社であれば、顧客獲得のために独自審査で事故情報で審査落ちした人でも利用できるというところもあるようです。

 

事故情報といっても、返済遅延や滞納程度であればなんとかなるかもしれませんが、債務整理などの重い事故情報が登録されている場合は、かなり難しいでしょう。独自審査をしているキャッシング会社は、柔軟な対応をしてくれるということで、審査に落ちてばかりいる人から支持を集めていますが、上限金利が20.0%と上限いっぱいにしているところが殆どです。

 

それに、問い合わせ先の電話番号が有料ダイヤルのみとなっているところが大半なので、何か問い合わせをしたい時や、返済が遅れそうな時に電話をしたいとった時に、電話代がそれなりにかかってしまうのもネックです。また、街金などでも柔軟に対応してもらうことができますが、おまとめローンの申し込みを勧められて、借り入れを1本化して他社での借入がしやすい状態にわざと誘導するケースがあります。

 

気が付くと、多重債務になっていて、弁護士に債務整理を依頼しなければいけない状態に陥る可能性があります。さらに、弁護士を有料であっせんしてもらって金儲けをしている街金業者が沢山いると言われています。

 

いずれにしても、重い事故情報は5年〜10年は信用情報機関に登録され続けます。その間は、キャッシングだけでなく、クレジットカードの契約もできなくなってしまいますので、気を付けましょう。本当にお金が必要な時に借り入れができないと辛いものがあります。

キャッシングでいう少額とは?

キャッシングでいう少額とは、基本的には10万円以下のことです。銀行では30万円以下を指すこともありますが、通常は10万円以下のことだと思っておいて間違いはありません。

 

5万円までの場合におすすめの銀行のカードローン

すぐに借り入れを行いたい金額というと、5万円以内のことが多いと思います。この額までの借り入れを行いたい場合、新生銀行のカードローンのレイクの利用がおすすめです。このレイクは以前は消費者金融でしたが、現在では貸金業務が新生銀行に移管され、銀行のカードローンの名称になっています。

 

このレイクのカードローンでは初回の契約時に限り、5万円までの借り入れの場合は180日間無利息になるサービスを行っています。5万円までが必要な場合はこれを利用しない手はありません。また無利息期間の180日間を過ぎてしまった場合でも、支払う利息はその期間を過ぎてしまった日数分だけです。

 

200日間利用した場合は20日分だけになります。借り入れから180日を過ぎたことで、そこまでの利息を一気に請求されるようなことはないので安心して利用してください。もちろん180日以内に返済を行えば、利息は全く発生しません。借り入れを行った元金の返済だけになります。

 

 

借りすぎてしまった場合は?

おまとめローンを検討してみましょう。
おまとめローンにおすすめなカードローンまとめ

 

 

それ以上の金額の場合におすすめの消費者金融

5万円を超える借り入れの場合、プロミスやアコム、またアイフルの利用がおすすめです。この3社では初回の契約時に限り、30日間無利息になるサービスを行っています。

 

これもレイクの場合と同様に、無利息期間の間に返済を行えば一切利息は発生しません。またこの無利息期間を過ぎてしまった場合でも、支払う利息は30日を経過した日数分だけです。

 

無利息期間がある銀行のカードローンもあります

上記のレイクでは、初回の契約時に5万円以上の借り入れの場合は上の消費者金融3社と同様に、30日間無利息になります。

 

また楽天銀行でもこの30日間無利息サービスを行っていますが、カードローンの契約と同時に楽天銀行の口座を開設することが条件になっています。既に楽天銀行に口座を持っている場合はこの無利息サービスは利用できないので注意してください。

 

その他の銀行ではジャパンネット銀行が以前に同様の無利息サービスを行っていましたが、現在では行っていません。

 

少額の借り入れ時の金利は?

キャッシングの金利は、少額の借り入れ時にはその会社の定める上限金利が適用されることがほとんどです。これは消費者金融の場合は18%のことが多く、銀行のカードローンでは平均して14.5%程度です。

 

各社とも表示している金利に幅がありますが、借り入れ額が大きくなるほど金利は下がっていきます。例えば3.5〜14.5%といった表示の場合、少額の借り入れ時には上限の14.5%が適用され、その会社の最高限度額に近付くほど3.5%に近付くと考えてください。

 

上限金利が高い銀行のカードローンがあります

平均して銀行のカードローンの方が消費者金融より金利が低く設定されていますが、上限金利が高い銀行のカードローンがあります。例えばレイクでは18%が上限で、これは消費者金融と変わらない数字です。このレイクの場合は元が消費者金融ということもあるので、その数字でも仕方ないといえるかも知れませんが、オリックス銀行でも17.8%とかなり高く設定されています。

 

この17.8%は消費者金融のプロミスと同一の金利率です。このように、銀行のカードローンであれば消費者金融より金利が低いとは限らないこともあるので注意が必要です。銀行のカードローンの方が消費者金融より審査が厳しく行われますが、それは消費者金融と比べて金利を低く設定されています。

 

しかし、その分慎重に審査を行っているというのが理由の1つですが、消費者金融並の銀行を利用してしまっては、ただ厳しい審査を受けるだけになってしまいます。そのような銀行のカードローンは限度額こそ消費者金融より大きいことが多いですが、少額の借り入れであれば、そのように上限金利の高い銀行のカードローンの利用はおすすめできません。

 

消費者金融はどこでも変わりません

消費者金融では少額の借り入れ時に適用される上限金利は、軒並み18%になっています。プロミスだけが17.8%と0.2%だけ低くなっていますが、ほとんど変わる範囲ではありません。中小の消費者金融では10万円未満の少額の借り入れの場合、20%になることがあります。できればそのような消費者金融は利用しない方がいいでしょう。

 

この金利は借り入れ額が100万円を超えると下がります。これには利息制限法が関係していて、100万円以上の借り入れに対して設定できる法定最高金利が15%だからです。よって、100万円まではこの18%の上限金利が設定されると思っておいてください。

 

これを利用して、100万円未満の複数の借り入れをまとめて100万円を超える借り入れにすると、最高でも15%の金利にすることができます。1箇所から100万円以上の借り入れを行うにはそれなりの収入や信用が必要になりますが、これを知っておいて損はありません。

最新カードローンスペック一覧表

実質年率 融資限度額 審査目安
プロミス

4.5%〜17.8% 1〜500万円 最短即日
アコム

3.0%〜18.0% 800万円 最短即日
アイフル

4.5%〜18.0% 500万円 最短即日
モビット

3.0%〜18.0% 800万円 最短即日
楽天銀行カードローン

4.9%〜14.5% 500万円 最短即日